【バブルの遺産】かつて300万人が訪れた「海の上の巨大テーマパーク」が静まり返っている理由….
今回は、和歌山県和歌山市にある「和歌山マリーナシティ」内のテーマパーク、ポルトヨーロッパを訪れました。
ここは1994年に開催された「世界リゾート博」の会場として整備された、海の上の巨大な人工島リゾートです。
園内にはヨーロッパの街並み、巨大なお城、アトラクションがあり、現在も普通に営業を続けています。
しかし実際に平日に歩いてみると、園内は驚くほど静かでした。
なぜここまで人が少なく見えるのか。
なぜ今も営業を続けているのか。
世界リゾート博、90年代のリゾート開発、松下興産の経営破綻、そして実現しなかったIR・カジノ構想。
今回は、和歌山の人工島に残る巨大テーマパークの現在を歩きながら、ポルトヨーロッパが今どのような場所になっているのかを見ていきます。
※この動画は、訪問時点の現地の様子と公開情報をもとに制作しています。
混雑状況や営業内容は、時期・曜日・イベント開催状況によって異なる場合があります。
#和歌山マリーナシティ
#ポルトヨーロッパ
#和歌山観光
#テーマパーク
#世界リゾート博
ーーーーーーーーーーーーーーー
Instagram📸:https://www.instagram.com/shotime.2024/
TikTok🎤:https://www.tiktok.com/@shotime.2024?_t=8qHjqSTiLoe&_r=1
X🐦⬛:https://x.com/shotime2021
お仕事はこちらまで📩→sho.travel2024@gmail.com
動画編集のお仕事も承っております。
2件のコメント
東京からすると勿体無いですね。
遊園地はやめた方がいいのでは。
散歩するにはええとこやね。🕌
けど、駐車料高すぎ車でしか行けへんのに。
そういや、名古屋にかつて名古屋港イタリア村ってとこありましたね。
もう跡形も無くなってるけど、、、😶