博多祇園山笠2026 一番山笠「中洲流」

    博多の夏の風物詩、博多祇園山笠は、今年785年目を迎えます。
    7月1日になると、高さ10メートル超の豪華絢爛な「飾り山笠(かざりやま)」が各所に立ち、博多の街は一気に“山笠モード”に。
    クライマックスは何と言っても、7月15日の「追い山笠(おいやま)」。
    重さ1トンもの「舁き山笠(かきやま)」を、博多総鎮守櫛田神社の清道に一気に舁き入れてぐるりと廻り、勢いそのままに早暁の街に飛び出します。
    KBC九州朝日放送では、テレビ開局翌年の1960(昭和35)年、追い山笠の全国初放送以来60年以上にわたり、博多祇園山笠の魅力を発信し続けてきました。

    16件のコメント

    1. いゃ〜、素晴らしい‼️

      台上がりのお父様の余裕と風格、さぁ~行こかぁ〜で走り出す山に感動で涙が出ました。

      全ての<流>の皆様
      今年も素晴らしかったです。

      お疲れ様でした✨👍

    2. 中洲流れは水商売人と他所から参加が多い。
      見た目いかついけど、タイムは遅い。
      今年は当番で一番山だったけど、後ろから追い立てられなかったのかな。

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