【完全消滅】北海道の衰退した施設9選 最盛期から転落した理由とは?【ゆっくり解説】

    函館、旭川、札幌・すすきの、帯広、釧路、小樽、夕張、そして札幌・手稲。
    北海道の街から消えた「そこしかなかった場所」を9つたどります。
    棒二森屋、ロビ地下、藤丸、丸井今井、テイネオリンピア、石炭の歴史村、そして高さ100メートルの塔。
    あなたの街の「そこしかなかった場所」は、どこでしたか?

    なぜ、これだけの場所が消えたのか。
    「人が減ったから」だけでは説明がつきません。答えは第5章です。
    先にひとつだけ。全国の百貨店はこの25年で半分近くまで減っています。
    北海道が特別だったわけではありません。

    この動画は、これまでの動画に寄せていただいた道民のみなさんのコメントをもとに作っています。
    コメントをくださったみなさま、ありがとうございました。

    ※一部の画像はAIで生成したイメージです

    🔥 動画を楽しんでいただけたら「ハイプ」で応援してもらえると嬉しいです!
    YouTubeの毎週3回無料の応援ボタンです。公開から7日間有効。

    ━━━━━━━━━━━━━━
    ▼チャンネル登録はこちら
    https://www.youtube.com/channel/UCXFExgjwudCavUotcGCgiZw/

    ━━━━━━━━━━━━━━
    【注意】この動画のキャラは、東方Projectの二次創作となります。
    ※間違った情報があればコメント欄でお知らせください。

    ▼今回たどる9つの場所
    00:00:00 冒頭
    00:02:27 第1章 消えた「街」― 5つの都市の百貨店
    00:03:13 ①函館・棒二森屋(1937年開店/2019年閉店)
    00:04:33 ②旭川・西武旭川店(2016年9月30日閉店)
    00:06:39 ③札幌すすきの・ロビ地下
    00:08:08 ④帯広・藤丸(2023年1月31日閉店)
    00:09:55 ⑤釧路・丸井今井(2006年8月20日閉店)
    00:11:37 第2章 一日かけて行った遊び場
    00:11:53 ⑥テイネオリンピア(札幌市手稲区)
    00:13:42 ⑦夕張・石炭の歴史村
    00:16:18 第3章 残ったもの ― 小樽
    00:16:46 ⑧アニパ小樽(ウイングベイ小樽の屋内ふれあい動物園)
    00:18:36 第4章 消えた、高さ100メートル
    00:18:43 ⑨北海道百年記念塔
    00:21:49 第5章 消えた理由 ←「人が減ったから」だけではない、3つの答え
    00:24:53 第6章 北海道の、これから

    ▼おすすめ動画
    【完全消滅】岐阜の転落・衰退した観光地【ゆっくり解説】

    【完全消滅】埼玉の転落・衰退した観光地【ゆっくり解説】

    ※一部の画像はAIで生成したイメージです。
    ※この動画は、視聴者のみなさまから実際に寄せられたコメントをもとに構成しています。
    ※使用素材:いらすとや/写真AC/イラストAC

    2件のコメント

    1. 函館で店名+さんは店を紹介する略地図に目印としてお店を併記するとき〇〇さんと書かれていたからそれが馴染んで今でも言われている

    2. 釧路の丸井さん、私にとっては丸三鶴屋ですが、オシャレして出かける場所でした。釧路デパートや金市館は普段着だったのに。格が違ったお出かけ場所でした。60代半ばの思い出。

    Leave A Reply