また大げさな・・/確かに初めて見た/道道135号大滝トンネル旧道

    今回は道道135号美唄富良野線の大滝トンネル旧道に行きます。

    X(旧ツイッター)

    BGM、効果音素材

    DOVA-SYNDROME 様
    https://dova-s.jp/

    PANICPUMPKIN 様
    http://pansound.com/panicpumpkin/

    MusMus 様
    https://musmus.main.jp/

    甘茶の音楽工房 様
    https://amachamusic.chagasi.com/

    35件のコメント

    1. 何度か車で通行した事があります。トンネルが出来た後の数年間は通行可能でした。渓流釣りでこの辺りの川ををよく歩いて、サキペンベツ川と芦別川の合流部で熊に遭遇した事もあります。また、この近辺の芦別川の支流沿いには鉄道の遺構が見られる所もあります。

    2. 撮影・編集ご苦労様です。途中に藪の凄い所がありましたね。クマと体調に注意して頑張って下さい。

    3. Googleストリートビューは便利なアイテムですが、流石に車の通れない旧道までは見れないモノ、その点ZONUビューは旧道や獣道が見れる優れもの!?😆👌

    4. 1:07 Googleマップで確認したところ、旧道のほぼ中間地点付近で、小滝の沢川に沿う道が分岐していて、分岐を小滝の沢川沿いの道に入ってすぐのところに、名所マークで大滝とあるので、おそらくそれが由来かと自分は思います。

    5. いつも旧道探索お疲れ様です。
      「退避もクソもねぇよ」を爆笑するのは昭和生まれのオジサンだからでしょうか?
      それにしても熊の足跡?にはビビりますよね
      今後も十分注意し探索動画お願いします

    6. こんばんは〜昔ダートコースの道を、通りました、熊の足跡確か爪のような、細い穴が空いてたら、熊です!

    7. こんばんわ🍁
      元は芦別森林鉄道の軌道が今の旧道となってるなんて鉄道好きの私には感心大でしたね〜🤗 興味深く見せて貰いました👍ありがとうございました(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠✧⁠*⁠
      ちなみにゾヌさん方向オンチだったの!?知らなかった😂ww

    8. 全編、富良野側程度に車が通れる道だと思っていました 美唄側はこんなに香ばしい道だったんですね… 「廃の美」は日本特有のものなのか?という疑問に私は答えを持ちませんが、「陰翳礼讃」という言葉が思い浮かびました。

    9. 蛇籠😲人生初めて聞きました。クスッと笑えるトークと裏腹の博覧強記ぶりに驚きです😮 今回もありがとうございました👏

    10. 今回通った場所は芦別森林鉄道の咲別支線のようですが、航空写真で見ても上芦別から線路跡の道路も辿って確認できて、周辺の遺構もまだ残っているようなので、早いうちに見ておいたほうが良い場所かもしれませんね。線路跡は比較的見通しが良いのでちょっとだけ安心。

    11. 今はすっかり見る事が無くなった標識に懐かしさを感じます😊
      足跡にはドキッとしました。
      崩落した道路や落っこちてきそうな大きな岩場は凄い映像です。
      今は見ることが出来ない『大滝』も貴重な映像ですね👍

    12. 上芦別森林鉄道跡は、国道からも何カ所か見れます。鉄道跡の最深部は芦別ダム辺りまです。森林鉄道跡の動画楽しみにしてます。

    13. 芦別と言えば炭鉱夫だった水谷豊のお父さんもこんな山奥で働いてたんやろな~

    14. いい画だなぁ〜
      他の方のコメントに「廃道礼賛」とありましたが、なるほど納得。

    15. ゾヌさんお疲れ様です😃✌️
      名前迄知りませんでした🙈🙈🙈
      大滝トンネルだったんですね👌
      だんだんゾヌさんが燃えそうなシチュエーションになって来ましたね👍
      悪路荒れ地望むところって感じですよね🔥🧒
      蛇籠に蛇は居ませんでしたか⁉️
      珍しい標識に出会えて良かったですね👍

    16. こんな近くにいらしていたなんて、
      何か差し入れでもお持ちできましたのに😂
      あと、森林鉄道の橋台は国道沿いにまだ残っているので生い茂ってない時期は見られますよね☺️

    17. おつかれさまです
      11月上旬に北海道へ行った際、ラヂオで「道道◯◯は冬期通行止めで来年の4月まで通行できませんのでご注意ください」とアナウンスされていました
      北海道の方にとっては日常なのかもしれませんが、来年の春まで通行止めというパワーワードがなんだか新鮮でした笑

    18. 今回の林道の前身は芦別森林鉄道でも超マイナーで地形図にも掲載されなかった「咲別支線」。昭和30年代前半には廃止されています。(しかも大滝の林道橋の先に伸びていた支支線の方は全長200m程度の作業線)。最近道内の林鉄研究が進み地図へのトレースが進んできましたが、既に30年前に堀淳一さんが著書に紀行を執筆されていることに改めて驚愕。30年ぶりの詳細探索者がゾヌさんであることを期待します。

    19. ちゃんと除草されてますねぇ!からの即オチすき
      廃墟探索は世界共通の趣味で、チェルノブイリ原発周辺の廃墟を探索するゲームが100万本以上売れてます

    20. ご苦労様でした。
      芦別森林鉄道の総延長はかなり長そうですね。
      支線も複数あったようですね。
      雪も降り探索も終わりだと思いますのでオフシーズンの間はゆっくりと英気を養ってください。

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